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Book Archive
初マイコンキットなんだが…
諦めてた大人の科学マガジン27号買った。
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大人の科学マガジン 27号 8ビットマイコン¥3,360![]()
amazonでは何故か普通に売られてないし…発売日、駄目もとで近所の本屋さん覗いてみたら、売ってた。
前号のミニエレキギター
も作ってないのに、なんだが…![]()
勢いで、軽く逡巡しつつも買わなかった4bitマイコンKit
の号もポチった
ついでにシュミレーターだけど名機TK-80
本も。
因みに次号は、またテンプ式機械時計らしい。
デザインを変えただけっていう話もあるんだけど、初代時計Kitは売り切れてる。
軽く和式な「からくり時計」風っぽい
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iPadとRadikoと本の長い話
iPad
当初4/末発売、先行予約未定で楽しみに待っていたのが5/末発売、5/10先行予約開始に変更になった。
入手出来るのが5/末になった時点で、とりあえずのスルー、様子見に変更。
公式コメントとして米国での販売台数が多すぎて供給が間に合わないためという事だった。
にしては3Gキャリアも未定だし、先行予約を5/10に先延ばしで設定することが妙と言えば妙。
つまりはキャリア未定、3G版については価格も設定出来ないという事ではないかと邪推してみたり。
Wi-Fi版のみでもいいから、価格公表して先行予約開始しちゃえば良かったのにと思うんだけど。
何故、そこらを逡巡したのかで、要らぬ邪推をしてしまう。
早速輸入版を動かしている様子などを方々で見ていたのだけれど、デカいiPhoneという訳でもなさそうなのは確か。
「触ってると欲しくなる」のは、とにかく簡単なUIとキビキビ動くって所だろうか…
ソフトウェアキーボードも打ちやすいそうで、NetBookの代わりとして使えそう。
Wi-Fi接続しっぱなしでも10時間は厳しいとしても、それに近いバッテリー駆動時間らしい
ならば、NetBookを持ち歩くよりもiPadの方が便利そうだと思った
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また買っちまった本~iPhoneカメラライフ
iPhoneのカメラ本、ありそうでなかったという感じなんだけど
どちらかというと追い込み系ではなくトイカメラとしての発展なのかなぁ、と
後加工というか、後から適度な追い込みは出来るみたい
かのPhotoShopもiPhoneアプリ版を無料で配布してたりするし
輝度とか色調なんかは割と簡単に加工できそう
やっぱりチルト(ミニチュアを撮ったみたいな加工)とか、オールドタイプ現像とか、トイカメラ系が多い
そんなアプリのレビュウとユーザーの画像で、「撮る気」にさせるカメラ本
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iPhone3GS 例のごとく買い揃えたモノ-準備?MOOK編
とにかく最初に参考本、解説本、ムックを買って見るというのがパターン
iPhone3GSの場合、最初のムック本を買って、すぐに本体を買ってしまった
まぁ後追いで、新しい解説本が出れば、やっぱり買い揃えてしまうわけで、たいていが同じような内容だったりするんだけど、たまにコラムとかで目から鱗みたいな話もあったりするんで、こればかりは止められない「癖」みたいなものだと諦めてる
実はPC系の本は、ここ数年で見る見るうちに陳腐化してしまった
出版業界の衰退は、ここでも同じようにネットという膨大で高速なソースによって加速されてるんじゃないかと
iPhoneなんてのは最たる話で、解説本やムック本の記事が書店に並ぶ頃には古くなっているという
アプリのレビュウなんてのもキリがないほどの量が毎日アップされてるみたいだし
有料とはいえ何百円かで買えてしまうのでガンガン入れる訳なんだけど、まだ黎明期から青年期という感じの広まり方な訳で
まぁ、それでもムック本が全くなくなるかというとそうでもないのかも?とも思う
脱獄というのを本で知ったし、マニュアルレスな本体にゲームよろしく公式ガイドブックは必要だと思うし
ネットで調べたTipsとかノウハウを読める形に本にしてもらえたりすると、ヘヴィなネットユーザーでも、実は、結構便利だと思うんだけど…
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「宇宙の戦士」に捧げ…てるらしい 今日買った本
老人と宇宙(そら) (ハヤカワ文庫SF)

話の進め方というか、あらすじ大筋同じというだけではある
一応、宇宙戦争で、異星人と戦う歩兵の話
兵役志願するまでのプロセス、訓練期間の様子、初戦闘シーン等々
だいたい同じような進み方で、確かに似ているといえば似ている
機動歩兵かどうかというのが重要だったりすると
映画版「宇宙の戦士」の方を思い浮かべた方がいいのかも
う~ん
映画も、だけど、この邦題の付け方は何とかならんだろうかと
Finding Foresterが「小説家を見つけたら」なんてのは洒落てていいと思うけど
「老人と宇宙」で「宇宙の戦士」オマージュって言われても…
ネタバレだし…
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DS-10 Plus×大人の科学マガジン…amazonポチっとの訳
9/17発売予定…だそうです
これをゲームと言っていいものかどうか…脳トレもゲームって事になってたし
DSのゲームって、実は、いわゆるゲームよりも、こういう方が売れてるんじゃないかって勘ぐってしまうほど、この手の実用ソフトが多いような気がする
アナログシンセサイザーをDS Liteに詰め込んだっていうソフトです
YouTubeにもプレイ動画が載ってたり、プロモーションビデオがあります
DS-10 + スタイロフォンで、スタイロフォンなんてのも人気になったみたいです
シンセなんで、普通のPOPは苦手だと思われますが、頑張ればカラオケみたいなのは出来るんじゃないかと思われます
まぁ、そこまでするのだったら、素直にボーカロイドとかの方が面白いような気もしますが
個人的に、流行なんでしょうけど、あの手のアニメというか画風が余り好きではないし
いっそのこと人工知能みたいなのを仕込んで会話が出来るとかの方が良かったかと
※よくよく考えたら、そっちの方が高度で難しそうな気がしました

KORG DS-10(Amazon.co.jp限定販売)
正確にはバージョンアップというか、第二弾です
第一弾はamazon限定でしたが、今度はどうでしょう?
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う~む 早すぎだろ…栗本薫氏死去
- 2009/05/27 (水)
- Book
一応、一SFファンとしては触れておかないと…
「グイン・サーガ」作者の栗本薫氏、すい臓ガンのため死去 – GIGAZINE
日本SF黎明期からファンタジー系というか、そういうのを書いてきた人なんだけど、グイン・サーガは30巻くらい揃ってから読み出したかな?と
正直、50巻過ぎあたりまでは読んでたけど、余り、こういう系は好きではなかったんで、離れていたのは確か…
まぁ、そういう年になってしまったといえば、それまでなんだけど、作家の方々も亡くなった方が多く、殆どリタイヤというか、ガツガツ書き倒していた時期にリアルタイムに読めていたのは、この時代に生まれて良かったと思う
SFといえば何でもありという風に見られがちのところに、大御所小松左京とかが、何でもありを逆手にとって日本列島を沈没させ億単位の人を死なせ、それを豪快に笑い飛ばしてみたいな…
そんな中「100巻までは書く!」と宣言していた栗本薫氏なんだが、普通に100巻オーバーをしており、まさに神降臨みたいな
泣けはしなかったけど、巨星墜つ、というのが感想というか想い
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ゲーマーではないっ、と言ってたよなオレ
A列車で行こう、という鉄道シュミレーションというか、都市開発シュミレーションというか
確かPC9801で遊んだ気がする
Windowsになって、復刻版を買ったものの、いちいちCDを入れないと起動出来ないようになっていて、まぁ、一通り遊んでたので、放置してそのまま…
それがVer.3
いわゆるA.T.Ⅲというやつだった
今度の復刻版はA.T.ⅣでXP対応(vistaでも普通に動かせるらしい)
A列車で行こう4 XP対応版
なんだけど、その前に買ってしまったのが
A列車で行こう THE 21st CENTURY パーフェクトセット
A列車で行こう 7 完全版
A列車で行こう 8
まとめてMemorialPack2ってのを、思わず、買ってしまったのだった
更に、だ…
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WordPress2.7.1
- 2009/02/13 (金)
- Book | Computer | Diary | DigitalCamera
いつの間にやら、いつものリビジョンアップがあって
2.6から俄然かわった2.7のまま2.7.1だと…
自動アップデートってのを
初めてやってみたりして
プラグインは最近、自動アップデートばかり
本体のアップデートを自動ってのは初だったんだけど
やっぱり簡単だった
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以下、無用のことながら-全然無用じゃない司馬遼太郎の本
- 2008/05/16 (金)
- Book
ちゃんとに紹介しておきたく、再度、掲載しておきます。
あとがき、寄稿文のまとめの本です。
司馬遼太郎のことなんで、短編集のように読めます。
寄稿文なんだけど紀行文にもなってるし、ちゃんとエッセイですし。
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