カテゴリー別アーカイブ: Book

Kindle voyageゲット記念でポチったKindle本


若侍の岡田君はイメージなんだけど、もう一方の主人公のイメージは、やっぱり故緒形拳さんなんだよなぁ…
時代小説は、時代劇DVDからなんだけど
「たそがれ清兵衛」からで、三部作の中でもピカイチだと思ってて
原作も読んだ記憶があるんだけど、小編過ぎて、映画のイメージじゃなかったんで、「隠し剣 鬼の爪」とかから原作はスルー

武士という人種の生き方(死に方、即ち生き方って事で)って
とどのつまり、日本人特有かも知れない生死観みたいなもので
普通に現代にも通じると信じてるんだけど…
最近のニュース観てると、微妙ではあるな、と

監督とか原作とかではなく、岡田君主演ってだけで
映像も期待できるってのは時代劇だと「天地明察」らへんからで
「永遠の0」とか「軍師官兵衛」ではなく
「花よりもなお」でもなく、TVドラマの「SP」だったりして

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電子書籍化されてなかっただけという理由ではなくポチった本

 

文章技術系は、ちょっと勢いって感じで…
ノウハウではなく、アイディアというか
書く気にさせてくれればっていう感じでポチってみたワケで

ブログのタイトルというかキャッチコピーが読まれる率アップってのは、どこかで見たような気がするんだけど
まぁ、「掴み」はOK系って事なんだろうなと
同じく、書くモチベーションアップ目的

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文章技術系の本も売れてるらしい件

創刊時に買った気がする…
文章力育成本が結構な人気だったりするんだけど
ストレートな教本的なのより、こういう方がいいような気がする

まだブログなんてのがない時代、ホームページで旅日記とかをしこしこ書いてた時代に読んだっけがなぁ(´Д` )

駄文なら原稿用紙10枚どころか30枚くらいは書ける自信があったわけで、その後、推敲と添削の繰り返しってが邪魔くさくて
書き散らかして、散らかしっぱ…

ちゃんとした物語というか小説みたいなものを書こうとすると無理があるんだけど、感想文的なブログみたいな雑文なら誰でも書けるわけで
今時だと、スマホでチャちゃっとブログも作れちゃったりするし
スマホで小説ものにしちゃったっていう人もいたりするわけで…

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週刊ロビ オリジナルボイス付きクロック開封の儀

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二週間おきの日曜に「ゆうパック」で2号づつ着くんだけど、今回はデカめの箱で、ひょっとして?と思ってたら
やっぱり6月上旬配送予定の購読者プレゼントの時計だった…

amazonの目覚まし時計ってばスヌーズないんで、時間差で鳴るように二つ目の目覚まし欲しかったんで

ってか、週刊ロビも15号とかになってるんだけど、未だに積ん読状態で、組んでないし

上半身完成らへんまで引っ張って、一気に組みたいかなぁと考えてる訳で
組み立てそのものが面倒な訳ではなく、組み立てたとしてもパーツがバラバラなままだったりするのが嫌なだけ

レビュウというか、誰もしないであろう「開封の儀」をしてみた(´Д` )

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大人の科学マガジンの時計シリーズは買いだと思う件

大人の科学マガジン パタパタ電波時計 (学研ムック 大人の科学マガジンシリーズ)
学研マーケティング (2013-04-18)
売り上げランキング: 808

電波時計(乾電池駆動)って事は、ちゃんと組めれば正確なんだろうか?みたいな…

パタパタ時計+電波時計ってののキットを出しちゃうあたりが、さすが「大人の科学マガジン」

本屋さんの店頭で見かけた時は、ちょい躊躇したものの、やっぱりポチってしまった…

てのも、和時計も未だ組めてなく積ん読状態だったから…

てか、一番最初の棒テンプ式機械時計の置き時計バージョン出ないかなぁと

あれって柱時計にしないと重りで動作するんで

ゼンマイ式の棒テンプ置き時計で第4弾を禿しく希望してみたいっ!

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Gene Mapper 一番読みやすかったのはiPhone4Sだった件

screenshot_33 Gene Mapper (ジーン・マッパー)Kindle版のみ

Paperwhiteと比べても、iPhone4SのKindleアプリで読んだ方が読みやすいと感じた

そらぁ、iPad2とかNexus7と比べたら、画面が大きい分だけ、そっちの方が読みやすいんだけど

意外とPaperwhiteだと読みにくいというか、あの頁繰りのチラツキが読みにくいというか

作者はiPhoneで書いてたらしい(最終稿はMac?というかPCで色々な形式に出力)ので
ざっと軽く読み通すのにはiPhoneくらいで丁度良いのかもと思った

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