久しぶりなIntel入ってる

久しぶりなIntel入ってるShift++βdesktop
最近は仮組も端折って、いきなりケースにマザー入れちゃうんだけど
まずわ奥行き30cmほどの最小MicroATXケースだけあって、ギリで入れにくかったこと
幅はまずまずあるんで、メモリとケーブルとベイとの干渉はないんだけど
余計なIntelマザー向けの排気筒みたいなのが付いてきたんだけど
前時代のソケットの位置らしく、無理だった。
ケースファンもなし、ファンを付けられる風でもなしなんで、せめてCPUクーラーの排気だけでもっていう事なんだろうか?

マザーも固定、CPUファンだけは手持ちのでかい奴を上に乗せただけの状態で
メモリも全部差し、ドライブだけは最低限の1ドライブにして、おおかなびっくり起動

BIOS起動したのを確認して
CPUクーラーの装着、って、IntelのCPUクーラーって、いつまでピン差しにするんだろ?
あれって入れにくくね?仕方がないのでカチリと入った順に上から押さえつけながら、他のピンをグリンを差して、無事固定

AINEXの5インチベイにスリムドライブと3.5″と一緒に組めるの買っておいて正解だったんだが

さくっと組み終え、早速Win7インスト始めたんだけど
スリムドライブが唸るし
立て付けが悪いだけなんだろうけど、一応、4カ所ネジ止めしたんだけどなぁ
仕方がないので、押さえてみると静かになったんで、テープで留めてみたら、収まった

OSインストよりアップデートの方が時間かかってる風になってきたのはSP1の頃からって感じで
SP1そのものは入ってない風なんだけど74個のアップデートだった

AMDマザーとかだとドライバディスク使わなくても勝手にドライバ探してきてたような気がするんだけど
Intelマザーはドライバディスク必須なのね、と

そんなこんなでATOK入れたりChrome入れたり、2ndドライブは丸々使ってたままだったんで、環境そのもは、そこらへんを新たにインストし直しただけで、すぐに移行できた

なんだが、フロントパネルのUSBが死んでたんだけど
USB3.0のせい?フロントパネル出しのUSBは2.0のはずなんだけど4つあって、全滅やった
0.5A出力でiPhoneも充電できんぢゃん、と思ってたのに
ケース開けるの面倒っちぃなぁ、って所

CPUは、これまた久しぶりの3Ghzオーバーなんだけど、SSDブートしてるし、体感は変わらないかな
冷え冷えでオンボードGPU(てかCPU統合GPUか)なんで、CPUファンと電源のファンだけなんで
小さいのに静かやし
パンダケースになっちゃったけど、前々から欲しかったケースでもあり、正解やったなぁと

因みに3.5″HDDは1.5T2台繋げてます。
ブートドライブはIntelのSSDだけど、前の代の80GB。十分速いし
メモリは奮発して、夢の16GB乗せてみました。意味なし

ま、こんなもんでしょ

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