次期Windows大予想てか…

次期Windows大予想てか…Shift++βこれはWindows95リリース以来の感動か…Windows8について分かってきた7つの秘密を一挙公開! by ギズモードジャパン

1. ARMプロセッサーを正式サポート
これは既出噂。ARMベースのタブレットでガシガシ動くWindowsって事でしょ。
ARMベースタブレットが省電力でバッテリー駆動時間がiPad2以上に使えたりしたら、ちょっとどきどきするかなぁ

2. タッチスクリーンへの完全対応
これまた、新デバイスであるタブレットへの対応って事でしょう。
WindowsMobileとかPhoneとかっていう亜流のWindowsもどきは止めて本流で、きっちり対応するぞ、と
だからどーしたって話ではある…

3. リボンUIの採用を強化

あの「Microsoft Office 2007」から突如採用されて世に飛び出し、これまで賛否両論でもあったリボンUIが、ついにWindows 8ではシステムの根幹となる「 8 Explorer」にまで正式採用される運びとなりそうです。

慣れさせちゃうっていうのに、馴れちゃってるんだね、MS。ダメだぁよ。世の中、思い通りには行かない。
優れたUIなら普及するんだろうけど…普及してんの?リボンUIって…
ExplorerでもUI変えられちゃうんだったら、慣れさせられるのね…奴隷のごとく

4. タスクマネージャーを刷新

こちらもタブレットへの本格進出を視野に入れた新機能となりますが、リソースモニターとタスクマネージャーを統合して生まれ変わった「Modern Windows Task Manager」がWindows 8には搭載されて、とても使いやすく

タブレットじゃなくても、Win95時代に戻してくれれば良いんだけど。まぁ、リソースモニターはサードパーティので間に合ってるし
タスクマネージャーも、訳の分からないバックグラウンドは余り見ないから関係ないし

5. ブラウザーの統合
これまたタブレット統合向け、シンプルな全画面ブラウザーだそうで
もうIEはアプデでしか使ってないから、関係ないし

6. クラウドとの一体化
今更次郎…Explorerでいきなりクラウド接続してNASみたいに使えるんだったら容量にもよるけど、使ってやってもいい

7. USBメモリーにデスクトップ環境を持ち歩いて一発起動可

「Portable Workspace」という名称のこの機能によって、16GB以上の容量のUSBメモリーがあれば、どこへでも普段から使っているWindows 8のデスクトップ環境を持ち運び、外出先のパソコンに挿し込むだけで一発起動する便利な使い方を堪能できます。

これかな、目玉は。
大昔Win7の時に立ち消えになったSmallWindowsかも知れない!?
USBブートで16GBに収まってるんだとしたら、超軽量Winってのが出来そう

噂話だからなぁ…前科もあるし、微妙なメジャーアップデートになりそうな?
いうほどのびっくり企画じゃないぢゃんって個人的な話

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