ブログエディタはLive Writerの方がWPは合ってると思った件

ブログエディタはLive Writerの方がWPは合ってると思った件Shift++β

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ここのところ、MacでもParallels経由なんですけど、Windows Live Writerばっかりで書いてます。

Win7自作機のリプレースも、実は、Live Writerサクサク書けるかなと
ついでの方が大騒ぎだったんですけど…

WYSIWYGで編集は当たり前でHTMLソースもシヴィアに編集出来るし
何よりWordPress投稿が、書いたまんまのイメージで出来るのが便利

Macなら推奨のMarsEditの方が拡張機能で便利なのかも知れませんけど
Macでもスニペットとかクリップボード拡張アプリで使えるし
Win7環境でも同じくフリーのスニペット&クリップボード拡張ソフトで同じような事が出来なくはない?

まぁ賛否両論あるんだろうし、Macオンリーな人には酷というか
どーでもいい話ではあるんですけど

Webブラウザのスクリーンショット+リンクなんてのを多用しなければ
ただ文章を書き倒す・画像を手軽に編集しつつ貼る、なんてのはLiveWriterの方が
簡単だし、便利かなぁと

WordPressの特性でHTMLタグは書き出し時の時以外、特に書き加えないと
下書き保存しててもことごとく無視されてしまうので
思い通りの投稿が出来なかったのが、LiveWriterなら普通に出来ちゃいましたんで

Mac+Win環境ならば書き出しはMarsEditで、最終稿でLiveWriter投稿なんてので
完璧なWYSIWYGエディット環境じゃないかと

要は、段落と改行の動作をコントロールするか?ってのに尽きちゃうんですけどね

まぁ、MarsEditオンリーよりかはWordPressログインして記事編集ってのはやらなくなりました

リンクとかもHTMLソースで弄れるし
気がつかれている方もいらっしゃるでしょうけど、記事よって本文のフォントの大きさが違ってたりしますが
デフォルトは9.6pxって小さいんですけど、LiveWriterではなから12px指定して書き出してる訳です

結局、Win7環境から抜け出せないんで自作Win7と2台PCにディスプレイ1台環境ってのも構築してる訳ですが、Macオンリーでも仮想PCアプリでWin7使えれば、Airでも普通に使えちゃいますかね
11″モデルは高解像度だけど画面小さすぎて目に悪いような…

まぁ、文章だけならテキストエディタでガシガシ書いて、段落と改行をコンバートしつつ
ブラウザの拡張機能のScribeFireとかでも十分だし
画像も、いきなりWebへアップロードしちゃうんですけど、貼り付けた後ならWYSIWYGで見れるんで
ブラウザのみでもWordPress投稿は割と簡単に思い通りポストが可能ではあります

使い慣れた、使い慣れる、頑張って使いこなすっていうのが一番なんでしょうけど(´Д` )

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