USBワイヤレスって微妙なのかっていう件

USBワイヤレスって微妙なのかっていう件Shift++β

WinUSB_KeyBorad

まぁ殆どのワイヤレス・キーボードがBluetoothだし
iOSデバイスとかAndroidの外付けキーボードが流行ってるってのもあるんだろうけど
コレっ!というのが中々見つからず…

ロジクールのはマウスもキーボードも一個のレシーバーで兼用出来たりする?
色々と出てるんだけど、KVMとの相性があるらしく
素直にパス…てかキーボードはデザイン凝ってなくていいんだよね
マウスは人間工学的なの使いやすかったけど

トラックボール付とかトラックパッド付の小型なのも
リビングPC用向けっていう用途らしいんだけど
デスクトップで使うUSBワイヤレスでパンタグラフ・アイソレーションったら
これしか選択肢なかっただけで、トラックボールは使ってない
一応、KVMにレシーバー刺してWin機では使えたけど

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思わず、HappyHackingのType-Sとかっていう一番高いヤツ¥29,800!ポチりそうになって
いやいや、Macのキーボードは純正が一番合ってるはずだと…

タイプライター型は音がうるさいんで、一時期、はまったんだけど

一応、Type-Sってのは30%静かになってるらしい
まぁ、その内、ポチリそうな予感はする様な…GWでネット通販休業だったんで思い止まった

んで、トラックボール付きワイヤレスキーボードなんだが、Apple純正BTキーボードに比べても、ちょっとだけキートップが小さい。

永らくUSキー配列にこだわってきたのだけれど、ここ最近?4年くらいはJISキーボードの方が圧倒的に入手しやすいし、アイソレーションが出てからは、キーの数の多さとスペースバーの大きさも納得出来る仕様のが増えてきたんで、JISキー配列派に転向したんだけど

ここまでキートップ小さくするのだったらUSキー配列のにした方がいいのかもなぁと

トラックボールも小さすぎて感度は悪くないのだけれど、右手でトラックボールを転がし
左手でクリックボタンを押すというのは、慣れないと使いにくいだろうなぁと
慣れれば何ていうことはないのかもしれないけど
トラックボール自体がゲーム向きだっていうのは納得

配列が同じでもキートップが小さいだけで、途端にブラインドタッチが怪しくなるし
というか、ブラインドタッチってのを余り考えてない大きさじゃないかと思ってみたり

ワイヤレスだけどUSBなのでBIOSにも入れたし(KVM経由でもOKだった)

最初だけKVM経由のキーボード接続をMacにも繋げてみたら
やっぱりキーボードそのものが排他になってるらしく
今度はBluetoothが使えなくなって往生してしまった

電波のせい?一応、Win機もシャットダウンして、Macに繋げたKVMからのキーボード用USBも取り外し、リセットしても、中々ペアリングまでいかず…

そうこうしている内に何だかIPもおかしな事になってしまって
普通に優先でネット接続しているはずなのに無線LANの時みたいに狂ったIP振っちゃってたり

再々度の再起動で事なきを得たんだけど…

MacはBluetoothキーボードか、USBかを決めてかからないと有線でも面倒ってオチ

結局、やっぱりWin機は鈍くさいままなのでマザー交換してインストし直してみようとは思ってるんだけど、って、折角ポチって接続出来たのに、あんまり使ってないのでした

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