今更ATOK2008

今更ATOK2008Shift++β
ATOK2008 Windows DL版 ¥6,615ダウンロード版、ネット環境光推奨
ATOK2008 for Window ¥6,526(税込・送料別)こちらはパッケージ版
でも、ホントにオススメなのはプレミアム版(電子辞書付き)Premium for Windows DL版 ¥9,450
パッケージなら送料無料になるATOK 2008 for Windows プレミアム ¥9,933(税込)

あと賢そうな買い方というか、揃え方としては、ATOK2008 Windows DL版を買っておいて、ユーザー登録して、JustSystemのオンラインShopで、安くDL版を入れるっていうのが良いかも知れないですな。
辞書とかはシステムディスクが欲しいところではありますけど、いうほど大きなファイルでもないんで(システムディスクはCDだし)多分、2009も出ると思うんで、そのときに、ユーザー特待PremiumEditionとかを買えばいいんです。かなり安くゲット出来ます。予約するとおまけが付いてきたりします。

で、最低でも、というか、オススメの電子辞書は「広辞苑 第六版」ですかね。
一応、単独でも売ってますけど、本体買わないと意味ないんで。

最初は、予約をポチっとで、ATOK2005だったと思うんだけど。
某パナソニック訴訟事件の時、大昔ATOKユーザーだったんで、肩を持つ風に復活したんですが、これが、思いの外、賢くて、ちと驚きつつ。
最初からPremium版(明鏡国語辞典、ジーニアス英和・和英辞典付き)にしてて、そちらは未だにバージョンアップせずに適合パッチと、裏技で、普通にvista 64bitでも使ってたりします。
2006の時だかに角川類語辞典をDL版で、共同通信社記者ハンドブック辞書をパッケージで、購入。いずれもオンラインショップ。
ついでにポイントってのが貯まるんで、それで「ネタの種2」とかっていうのも買ったような…いや、ポイントで買ったのは「大人の科学」かも…なんか、そんなのも売ってるんです。
2007の優待では広辞苑セットのPremiumを購入。
今回の2008優待でも広辞苑セットにしました。別に広辞苑Ver.5が使えないわけでもないんですけど、何年かぶりの広辞苑そのものの改訂版ということで。

正直、MS-IMEには戻れない体になってますかねぇ。
XP、vista Home Premium x86、vista Ultimate x64をマルチブートで使っているわけですが、ヤバいのかも知れないけど、全部に、いちいちATOK2008をインストールしているわけです。当然EeePCも入ってます。
IMEが共通で使えるって事はインストール、バージョンアップがめちゃめちゃ面倒ではありますが、ほぼ一番最初に入れる市販アプリケーションでもあります。

変換ヒット率は、インストール直後から、かなりいいです。
使っていく内に標準設定でも十分いいです。
因みに、直ぐに句読点変換にするし、角川類語辞典は入れたり入れなかったりだし、共同通信社記者ハンドブックも、入れたり入れなかったりなんですが、英語表記も、ネット系やPC系の単語は標準辞書で変換してくれるんで、かなり使えます。
電子辞書は、スペルチェックとか、同意語なんていう時に角川類語辞典と併用して、チェックしていますな。
なるべく平文(漢字を使わないようにする、みたいな)を心がけてはいるんですけど、これは、学習機能で、そこそこ変換しないでいてくれます。口語体変換モード何てのもあるみたいだし。
昔は色々あったんですけど、今は、MS-IMEかATOKって感じですかねぇ。
因みにWindows95まではWXGというのを使ってました。
DOS時代はATOKも使ったことがありますが、MTTK2(松茸V2)とWX2のユーザーでありました。
大枚はたいてもIME(当時はFEP)入れたかったんですねぇ。
でも、入れて正解だと思いますよ。なんだかんだで毎年バージョンアップしてるし。
今度こそ、控えようと思いつつも、新機能とか、電子辞書もバージョンアップとかって言われると、そわそわしちゃうんで。
サポートも、よいです。電子辞書のバージョンアップはしなくても、2005当時のを2008に適合させるパッチとかも、ちゃんとリリースしてくれます。さすが老舗JustSystem。

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