EeePC 901がライバル?MSI Wind NoteBookは6万で6月売りらしい

901がライバル?MSI Wind NoteBookは6万で6月売りらしいShift++βGIGABYTE、タッチパネルのWXGA液晶を搭載したAtomミニノート

発売は6月末頃で、価格は6万円前後になるそうだ。また、当初はブラックモデルのみを扱う予定だったが、カラーバリエーションへの反響が大きかったため、急遽200台の限定でピンクモデルも発売することになったという。

また、Atom搭載デスクトップ「Wind PC」で採用しているマザーボードの単品発売にも踏み切るという。以前は、Atomマザーボードの単体発売は各社とも控えているという噂だったのだが、ふたを開けてみれば、当のIntelが先陣を切って秋葉原で製品を発売しており、意外と多数の製品が店頭に並ぶのかもしれない。

↑、Wind NoteBookの話と、mini-ITXマザーの話です。
そういえば…
動画:VIA、Mini-ITX 2.0規格を発表、Crysisデモ – Engadget Japanese

2.0規格の最低要求仕様はたとえばPCI-Express x16スロット、最低2GB DDR2 SDRAMサポート、チップセット統合でDirectX 9.0 / 外部カードでDX10 グラフィック、6チャンネルサラウンド対応のオーディオジャック x3、ギガビットイーサネットポートなど。

なんて話もありますな
VIA Nano 1.8GHz プロセッサ / CN896チップセット / GeForce 8600 グラフィックカード / 64bit版Windows Vistaの組合せでゲームCrysisが、動くそうです。Crysisってゲーム知らないんですけど、vista 64bitが動くってのは、ゲームも64bit対応なのねって違うところにびっくりしてたりして ;-)

スペックが、ちょっとアレではありますけどね。メモリからみというか。
にしても、急遽ピンクモデル発売って、どなたがリクエストしたんでしょう。よりによって…

同じくGIGABYTEのタッチスクリーンのも発売日未定も、日本売りを明言してるみたいです。
一応、激戦区って事なんでしょう。

miniーITX 2.0規格って、VIAが決めてたんだ、ITX規格…何でもアリっぽいけど。
ただ、まぁ、2008年6月現在の必要最低限スペックではあるような気がしますね。mini-ITXっていう規格にとらわれずに、こんくらいのスペックが小さくなってガンガン出てきてくれたりするのは、いいかも。
リプレースは、mini-ITX用まな板とか電源付きケースとかが出そろったあたりに考えてもいいかな、と。
ええ、リプレースしちゃってもいいかなと思ってたりして。

だって光学ドライブも、殆ど使わないし。USB経由外付けっていうので十分かな、と思うし。
オンボードのグラフィックで十分な人だし(ゲームというモノをWindowsおまけゲーム以来してないかも、市販ゲームの最後のプレイはA3!)希望は、というか、アホな理由でマザーを決めてたりするわけですが、普通にDVIは当たり前前提で、光デジタル出力(同軸でもいいけど、とにかくデジタル出力)が欲しいって、そんなんです。

どちらかというと、棚ぼたというか、どさくさ紛れでAMDのCPUが載るmini-ITXマザーが日本でも売られないかな、と。SO-DIMMを買ってこないと行けないけど、ケーブルを取り外した手動CPU切り替えで使いたいかも、と ;-)

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HP 2133 Mini-Note PC
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数量限定みたいです
Windows XP Homeも英語版
メモリは1G、SSDは4+8G

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