Bruno minivelo 20″ road シロブルコンプリート

Bruno minivelo 20″ road シロブルコンプリートShift++βといっても、デジカメを置いて行ったので画像はないんです。
コンプリートっても、ハンドルバーとシフター(ブレーキレバー一体型)に交換しただけ。
サドルバッグなんかも未着だし。

装備を含めると、軽くF20-Rあたりが買えます。
Brunoは楽勝で、もう1台買えちゃいます。

  • ハンドルバー NITTO BR-018 ¥5,460
  • STIレバー SHIMANO ST5600 ¥26,563
  • スプロケット SHIMANO 12-27T ¥5,399
  • チェーン デュラエース ¥3,375
  • バーテープ スペシャルな黒 ¥3,570
  • スポーツサドル スペシャライズドBGスポーツクラシックだったと思う ¥3,990
  • 工賃 ¥7,000


STIレバーの105ってハイグレードだったのね…まぁリア10段が最上級で、8段のままか、9段にしたとしても、結局、上を目指したくなった時、全取っ替えになるんで、最初からいいモノを付けておいた方が良いというので、納得。
変速機(ディレイラー)は変えなかったんだけど、ちょっと異音というか、感触が前と違って、ガチャガチャ感アリ。
機能、性能的には問題ないらしいけど。
まぁ、正直、家に帰るまでには慣れちゃったけど。

心持ち、こぎ出しが更に軽くなった感じがする。
普通に2段で20km/h出せた。多分、追い風だったんだと思うけど。

ブルホーンハンドルバーは、ポジション的にはドロップと変わらない感じ。
心持ち水平より上向きにして欲しいと頼んでたんだけど、ほぼ水平だったし…
なるべく前傾を取らせたいのかなぁ?
まぁ、ブレーキレバーも握りやすいし、補助ブレーキレバーは外してもらったんだけど、慣れで、ついつい探してみたり。
一番楽ちんポジションは、曲がって前に突き出す角の所に、添える程度ってのかな

サドルも、廃盤というか、通販系でも売ってないようなのがあったんで、口コミを信じて、楽ちんスポーツ向け(パットてんこ盛り)の黒いのに変えたんで、もう、オリジナルの面影はないかも。
チェレステとかっていう水色で、これをやっちゃうと、か・な・り、引き気味のカラーバランスというか、頭でっかちバランスというか、なんだろうけど、白だの赤だの黒だのだったら、アリだと思う。
クラシック風で、ちょっと可愛らしい系だったのが、今時ふうのスポーティーっぽい感じ。
まさしく しろぶる っていう感じ。厳密には「白ブルぶる」なんだけど(白いブルホーン付きのブルーノってだけ)
多摩サイでも、なんだかんだで200km超は走ってるんだけど、未だかつて、一台しかブルホーンって見たことがないんだけど。やっぱ、不人気?

大容量(っても4.5リットルだけど)サドルバッグとサドルバーにつけるキャリア待ち。
輪行袋と、エンド金具不要のを頼んでいるんだけど、一応、エンド金具。
既に3度ほどゴツゴツぶつけたんで、ささっと取り外せるペダル(折り畳みは重いし、ごつかったんで)
ついでに16リットルっていうデカいヒップバッグ(ほぼ何処でも売り切れの人気みたいだったけど間隙を突いて)
江戸川、荒川あたりは行っておきたいな、と。
境川から江ノ島ってのも魅力的だな、と。
とんでもない所に、野営泊(テントは持って行けないよな、やっぱり)で、行ってみたいな、と。

でもヘルメットは買わないんだった…
MXっていうか、ストリート系のを買おうかなぁとか。

う~ん、オートバイ並みにかかってるような気がする。
既に原付スクーターから、中古の中型2万km走くらいのが買えそうな…

白ブルコンプリート記念多摩サイ走りで、頭を冷やそう…
とにかく自転車は走らせなきゃ、ね

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