miniveloにブルホーンバーお似合い?

miniveloにブルホーンバーお似合い?Shift++β
と、いう事で、もはやBruno minivelo 20″ Road ではないっ!と言っても過言ではないっ!
(ちょっとしつこい…)

これでアカとかだったら、全く違う車種みたいでしょうねぇ。
まだ白だから、おとなしめに写ってるような気がします。
ハンドルはNITTO RB-018の400mm。決して大振りではないんですけど、やっぱり、ちょっと頭でっかちに写っちゃいますねぇ

カメラのせいというのもあるんですけどね。オリジナルを撮ったのは*istDS+DA40mm単焦点レンズ。
カメラの画質がナチュラルよりもギトギト系に振られちゃうんですけど、描写は正確だと思われます。
どちらかというと背景をボケさせたかったんですけどねぇ。

コンプリートの方はGX100の、ほぼオート。ちょっとだけ広角気味に撮れちゃうんだと思われます

ま、正直、ドロップハンドルと大きさそのものは変わらないんですけど、突き出しっぱなしというところが、大きく見せてるんではないかと。バランス超悪っ


大きめのサイドビューです。反対側は、ちと危なかったので、今回はパス
にしても、スタンド、ボロいなぁ…もう壊れたし…
サイドスタンド買おうかと思ったけど、やっぱり止めておいた

にしても、です
ホント、違う自転車ですな。乗り味そのものは、そんなに変わったわけではないし、ポジションも殆ど変わらず。
強いていうと、肩こりが軽減されたような気がするのと、よりクイックに取り回しがきくようになった気がしますかね。
ドロップの時は手前の水平部分を持ってることが多かったんですけど、ブルホーンだと、曲がったところを持ってても、ブレーキレバーを握れたりするんで、そこらへんとそこらへんから先の方を持つことが多かったです。
やっぱりブルホーンハンドルバー正解。
まぁ、見た目重視だったんですけどね。

より強調されてしまうフロントビューです。
バーテープの色とかも関係してるんでしょうね。皮調ベージュだったのが真っ黒だし
本来は締まるはずなんだけど、ボディが白なんで、ただただコントラストなだけだし

白だから、まだ許せるのかも知れないです。
ホント、アカとか黒とかだったら、かなり過激に見えるんじゃないかと。
小さいくせに過激かよっ、みたいな
でも小牛っぽくはなくなった
少年牛?ちょっとトンがり気味

ね、後ろから見ると、そうでもないです。
前から見ると、何だか、頭がやたらとデカい牛くんですが、後ろからだと
ちょっとホッソリ、スマートに見えてくるんです。
多分、気のせいだと思うけど…

やっぱり、ちょっとワルそうですもんね、なんだか
フンっ、とか悪態をつきそうな顔をした小牛の後ろ姿

新調したサドル含みです


スペシャライズドって、バーエンドキャップにも付いてたんで、バーテープも同じブランドのを選んでたみたい。
何だか、specialなわけですよ
多分、ですけど
純正より多少マシっていう感じ
納車後パット付きパンツじゃなく普通のジィーンズで乗って帰ってきたんですけど、不思議と、尻痛起こらず。
今日は、1時間後尻痛勃発。
パット付きパンツの相性かもしれない、と

それか、もうちょい細身の方がいいのかも
一応、スポーツクラシックってのを選んだつもりだけど、違ったのかも

105のレバー
ちょっと剥き出しっぽいかも
ガッチャンっていうシフト感、全く、なし
スイスイっと入りますね
スイスイっと元に戻せるし
多摩サイって殆ど坂なんてないんですけど、河原のコースから土手上のコースへ入る時に坂になるんですが、そんな細かな坂でもチェンジしちゃえますな。
Wレバーの時は、結構、大変だったけど。
二番目に重い所を常用(外から二番目って事でもある)


380mmから400mmにしたせいなのか、肩こりがなくなりましたかね
いうほど乗ってるわけではないけど、前は、20kmも走ってると痛くなったんだけど、今回は平気でした。
約60kmくらい。かなり休み休み走ったんですが、平均速度は限りなく20km/hでしたし


ゴロリンとさせるようにしてます。
多摩サイは、立てかけるより、こんな風にゴロゴロ転がしておいた方がいいような気がする
フレームの傷とか気にしなくていいし
どうせ汚れるんだし
後から綺麗に拭いてあげればいいんだし、と


気分を変えて花
文字通りの「お花畑」は登戸・丸子橋間にもありますね
こんな雑草系の「お花畑」は、結構、至る所にあります
春先は、もう大変な事になってますし


実は、登戸の橋を渡る前ん所の道ばただったりして


「はぁ~、疲れたべさ…」
って、本日のベストショット
やっぱ牛っぽいよなぁ…BullっていうよりCowって感じがする
別にハンドルネーム繋がりとかではなく、ゴロリンとしちゃう様が、好きかも…

軽めに軽めにと思ってたのに、結局、是政橋まで行って引き返して国道1号線Y’s Roadへ行ってたりして
60kmくらい走ったかな
GPSのトラックログの整理が出来てないんです、というか、ダウンロードしてないし

全累積距離とTP積算距離と分けて見れるというのを、今さら、発見。
TP積算距離は一々リセットしないといけないんですけどね。
だいたいが、殆ど、同じトラックなんですけど。地図で見ても、ただただ重なり合ってるだけで、あんまり面白くないし…

ブルホーンバー、店頭でも、これくらいしか置いてないですねぇ。他にも種類が幾つかあるといいんだけど。380・400・420mmと20mm刻みでサイズ有
NITTO RB-018 税込¥5,800

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