ESCAPE R3 乗ってみた

乗ってみたShift++β
実際には、この時点でハンドルバー切り詰めバージョン。
3cmづつ計6cm切り詰め完了済み。更にバーエンドバーを取り付けるので、ハンドルポジションとしては実質500mmを切る感じの予定

違いは、全然、判らない…Brunoのブルホーンバーが400mm(径中心からの長さだと思われる)で、丁度イイ感じだったんで、それに近づけたかっただけ。

1時間おきくらいの休憩を入れて、ちゃんとグローブをはめていたとしても、実際、2時間くらいでバーハンドルってのは手のひらが痛くなるモノだなぁと。
あと、何となくなんだけど、やっぱり、もうちょいハンドルを前で持っていたいかな、と。
ひょっとしてバーエンドバー程度じゃ収まらないくらいの距離かも知れないなぁと

サドルにショックアブソーバーもどきのスプリングが入っているっていうのは知っていたんだけど、これが、思いの外、沈む感じがする。
バネが鳴いてるのか何かのかは判らないけど、ちょっとギシギシいうし

正直、フルサイズというか700cというのが、ここまで軽いとは思わなかった。
むしろ漕ぎ出しはミニベロの方が軽い感じだと思っていたので、拍子抜け。
実際には、舗装路で、真っ平らで、ママチャリででも脚力だけで踏み込める力があれば、こちらの方が軽いと思う。
直進力はさすがというか、当たり前というか、これが普通なんだろうと。
確かに、これで30km/hとかで1時間走れたりすると、ロードが欲しくなるんだろうな、と思った。
実際問題として、ガリガリのロードは嫌なんだけど、Topチューブがフラットのなんちゃってロードでいいから、乗ってみたいかな、と。

ただ、あの細いタイヤとドロップは嫌なんで、クロスバイクからか、シンクロスで、ブルホーンバーってのが欲しいかな。普通にロードのハンドルを交換して、タイヤサイズが太めのが入るフレームのを選べば良いだけなんだろうけど。

前3段は要らない。というかBrunoでも前2段要らなかったりするし。
後ろも実は8段なんてのは要らないような気がするし。使って6段くらいかな。
軽量化ってのを考えるのであれば、前1段の後8段(一応)っていうのがいいんだけど。
そういうのは、残念ながらないらしい。
多摩サイ限定ギアセットみたいな…

多摩サイ東京側、是政橋から上流へっていう感じの所だと思うけど。
何だか、綺麗に植えてある花畑…

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