タグ別アーカイブ: 自転車

ぽちっと記録…自転車用デジカメスタンド


自転車用デジカメスタンド 200-CAM008
コンデジなら、ちょっとヤバいかも知れないけど、バイク(モーターサイクルの方)にもつけられそうな気がしたんで
殆ど条件反射的にポチっと…
因みに
7/3現在だと、普段は2000円以上じゃないと送料無料にならないのが、キャンペーンで送料無料

立派な雲台のついたミニ三脚なんかも欲しいなぁと思ってしまった

デジイチ対応の大きい方が入荷待ち予約だったんで、単品で、ぽちっと…

Web限定って事になってるんだけど
これって、普通にヨドバシカメラとかで売っても、売れそうな気がするんだけど
一応、自転車売り場のある量販店が狙い目じゃないかなぁ、と
控えめっぽかったんだけど(最初に見つけたのはGIGAZINEの記事)
結構、色々なサイトへプロモーションをかけてたみたいで…

デジカメを持ってる自転車乗りは、そりゃ、もう飛びつく筈なんで
PCで編集とかが必至だし、万が一、取れて落としたらパーなんで、そこいらへんを軽く考慮して、Web限定にしといたのかなぁ?とか
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流行と書いてハヤリと読む…自転車と書いてバイクと読める?

asahi.com(朝日新聞社):自転車そのまま持ち込みやめて 首都圏鉄道各社ポスター – 社会
確かにミニベロとかならば、バラさなくても、立てておけば良さそうな気もするけど…
どう考えても、それって反則だろうと思う
都内へ1時間以内で行けてしまう路線とかだと、やっぱり気後れしてしまって、輪行袋でも「どうかなぁ」と考えてしまう口なので、そういう輩がいるっていうのが驚き…

一応、輪行袋入りならOKっていう事になってるらしいんだけど
にしても、持ち運びを考えたら、なるべくコンパクトな方がいいと思う

後輪そのまま、前輪のみ外してっていう輪行袋もあったりするし
ミニベロ丸ごとっていう輪行袋もあるらしいんだけど
個人的には使い勝手を考えたら、やっぱり前後輪とも外して、なるべくコンパクトにした方が
袋だけの収納も考えると、一番いいような気がする

おばさんのママチャリを、まんま持ち込みっていうのは考えにくいんで
やっぱり、アホな自転車乗りが下手するとスポーツバイクを持ち込んでるんじゃないかと
勝手に推察してしまった

多摩サイにも、たまに、上から下までキッチリ、サイクルウェアで決めて
そこそこのスポーツバイクに乗ってるんだけど
何故か平行二列で喋りながら走ってるヤツがいたりして…

ま、週一ライド、しかも夏季限定だったりするんで大きな事は言えないけど
やっぱり危ないし、迷惑になるような事は止めて欲しいと思うわけだ
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Lupo初走り

090119lupo

去年9月にやってきていたLupo2008年モデル
2009年モデルはシートポストとハンドルポストがシルバーになってた
あとは変わりなし
ディスクブレーキ版なんかも出てたけど
Vブレーキの効きすぎですらビビってしまうので
シマノのカンチに換装済みくらいで丁度いいかも

やっぱりハンドル遠すぎだったんで
初乗りをかねて多摩サイのワイズ往復30kmちょいコース
で、最短の6cmのを買ってきた

ま、走れなくはなかったんだけど、何となく気は心で
少しでも楽になればいいな、と

Ancoraも同じサイズで6cm化のパーツは揃えているんだけど
ハンドルバー全取っ替えコースになるんで
逡巡中

ハンドル近めはよくないらしいけど
遠目ってのはどうなんだろう?
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自転車ブーム復権だとしても電動自転車は?


ダサっ…

素直に10万越のロードバイクを買うべき…

何にしても雨の日は乗りにくい(素直に乗らない)重たいし、電動自転車に乗って軽く旅行というかサイクリングなんてのも出来ないし、普通に電車で通勤しろよと
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ブログ整理整頓-考え整理中その4

自転車のこと

miniveloから入ったのは後悔はしてないけど、遠回りだったのは間違いない

あればいいなぁ、と思っていた自転車は、果たして未だ見ぬシクロクロスなのかも知れないなぁと
Bianchi Lupo ね
スポルティーフって事になってるけど
シクロクロス、スポルティーフ、ランドナーってどう違うのよ?っていう議論は置いておいて
ちらっと多摩サイ70km走ってみつつ、軽く海まで輪行覚悟の日帰りツーリングもふらっと行けつつ、テントまで積むかどうしようか迷いつつの泊まりツーリングにも出かけられる自転車が欲しかったわけだ
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miniveloというか自転車のススメ(4)

お楽しみはこれからだ :-)

自転車を買ってきたら、実は、すぐに楽しい。
まず遠回りして乗って帰って、即、楽しい。楽しかった。
予想通り、というか、予想以上に楽しかった。
多摩川サイクリングロードを通って帰るのが一番手っ取り早い、なんていう、天国みたいなシチュエーションの所にショップがあり、住んでいるところがあったというは、後付。

もともと多摩川沿いという場所以外、住むところも考えられなかった。
今住んでいるところは、未だかつてないほど多摩川から離れていたりする(2kmくらいの事なんだが)
実は、サイクリングロードから500mほどの所に住んでいた時期、10km走を週末走っていた時期もあったりする。
軽くウィークエンドランナーで、その頃のロードスポーツのサイクリストの印象が強い。
これは個人的な好みの問題で、好き嫌いなだけで、嫌悪しているわけでもないし、否定しているわけでもないし、絶対に!という事でもない(ひょっとしたら近い将来、なんだよ趣旨変えかよって変わる可能性大いにある話)あのヘルメットとサイクルジャージというかパンツが許せないというか、ファッションセンス的に、嫌だった。
まだ、上半身裸んぼにジョギングパンツ一枚の方が、シンプルでカッコいいと信じていた。
というか、まだ信じてるけど。

まぁヘルメットは、どこでも推奨しているし、かなり一般的になったというか、サイクリングロードを走っていて、ヘルメット無しで、そこそこの自転車に乗っているサイクリストは殆どいないというくらい(まぁ天の邪鬼なのか、何なのか、ヘルメットレスはいることはいるけど、少数派ではある)
ヨーロッパのロードレースでたまに見るというか、ヘルメット全盛の前の小さいキャップも、悪くはないけど、やっぱりギトギトっとしてい嫌だった。

色とりどりのジャージも好きくなく、どうもモータースポーツでもそうなんだけど、車体をCMで埋めるのはいいし、センスを感じさせたりもするんだけど、ウェアは、どうも野暮ったく見えてしまうのは、スポンサーのロゴとの関係にもよるんだろうか?

そういえばAMDのロゴが、ちょうどお尻の上あたりに見えるサイクルパンツをはいているのを見た。
後ろ姿はカッコいいなぁ、と思ってしまった。
AMD好きというのもあるんだけど、アルファベット3文字に三角マーク、単色のシンプルなロゴだからというのもあると思う。

下着代わりに出来るパット付きのサイクルパンツは買ってみた。
というかパット付きでないと、とても尻痛で乗ってられなかった。
これも値段相応というのがあって、そこそこ薄くても高性能の素材を使っていたり、考えた厚みのパットが付いていたりと色々ある。
ハーフパンツのタイプは高いながらも、一応、そのまま走り出せるタイツのも買ってみた。
下着を着けずにサイクルパンツ一丁な訳で、スースーしそうだから嫌、という事でもないんだけど、普通にオーバーパンツで出かけた…

まぁ美的要素はカラーリングだったりロゴだったりするだけで、極めて機能的というか機能優先になってるんだけど、CMベースというのが基本なんで、派手なのが普通という所が…

というわけで、何を着て自転車に乗る?miniveloでサイクリングロードを走り抜ける時のウェアどうする?みたいな事を考えたりするのも楽しかったりする。
軽く着るモノにこだわりがあったりすると、やっぱり楽しい。
実際、ブランドとかは全く気にしない人で、ユニクロで揃えたりして。
ジィーンズは、ゴワゴワするし、夏場は暑いし、蒸れるし、濡れたら乾きにくいし。
BUD、軍用カーゴパンツなんてのも、同じで、綿100%とかより合繊の速乾機能素材とかの方が間違いない。
通勤(ツーキニストというらしい)ならパンツの裾止めバンドなんかをしててもいいんだけど、サイクリングロードで小径車とはいえドロップハンドルで裾止めバンドは、美的感覚が許せなかったので、普通に裾を片方だけ捲り上げ、素直にドローストリングで膝下まで上げてはけるデザインパンツが鉄板。
まぁ冬場はゴテっとトレーニングスーツとかでいいと思うし…

装備を揃えたり、ちょっとした改造というか、ポジション確認しつつ調整したり(サドルの高さくらいは弄ってみる)着るモノを考えたり…
靴なんてピンディングというのがあって、ペダルにガチャってくっついちゃうアレ。
ペダルを踏み込む力と、引き上げる力と両方が使えるので、とても走りやすいそうだ。
miniveloだから、というわけでもないんだけれど、そこまでは…
というか、やはりminiveloにピンディングというのはどうかと思う。
そこまで「走り」にこだわるのであれば素直にフルサイズなんだろう。
minivelo入りのロードスポーツ買い増しというのは、とても多いそうだ。
実に判りやすい買い増しの気分である。
10km超を一気に走ってみると、フルサイズっていう風に考える。考えた。
50kmで確信し、100kmから120kmで、多分、三分の一は走行時間を縮められるだろうな、と。
そこまで考えるに、やはりヘルメットの色だのデザインだのまで考え、ピンディングシューズやペダルも選んだり…
そっちの方が面倒くさくなって止めた… :-|

そう走り始めても、お楽しみはこれからだ、って事。
走り倒しても、まだ先や上があって、自転車というハードのリプレースも含めた上向きのガリガリの固めの志向だったり。
そう輪行っていう、知らない場所へ電車で出かけて、自転車に乗って帰ってくるとか。
オートバイとは又違う、割と手軽なロングツーリングというか自転車旅行に出かけたり。
最近、やはり増えてきたんじゃないかと思うのが、複数台持っているユーザー。
同じジャンルの自転車を買い揃えていたり、色々な種類を持っているのは普通。
買い換えではなく買い増しが一般的であるという事。
用途が違う、という事だけでもなさそうなのは、やっぱり、2台も3台も持っていても、2倍・3倍ではなく4倍・6倍楽しい筈であるという事なのは間違いなさそう。

乗る前、買い揃えるのが、多分一番楽しい時間で、買って帰る時が二番目くらいに楽しい時間。
三番目からは暫く楽しみを堪能する時間で、走り出してからという事。
二番目から四番目くらいまでは同じくらい楽しいんだけれど、また、走り出そうとする時間。明日の朝早起きして出かけてみようと思い立った瞬間から走り終えるくらいまでの長い時間。

骨、フレームの端までしゃぶり尽くす位の勢いってのも楽しいし。
ただ、そこにminiveloあったし、乗ってみっかなぁ、というのんびりムードも楽しいわけだ。

最長30kmラン経験者、1日最長600km・10km四方人間のいない山の上で野営経験アリに紀伊半島と能登半島に離島系以外の日本プチ一週したライダー、納車後3度目跨りで120km走ってみたBrunoユーザーが言うんだから、多分、あんまり間違ってないと予想してみる…エッヘンと…

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首都圏限定ですが週末オススメサイクリングコースが載ってます。これから自転車に乗ってみよう、何処へ行こうかっていう人向け
TOKYO自転車人 vol.2 税込¥979

miniveloというか自転車のススメ(3)

能書きというか考察というかminiveloってみることについて、なんだが

自転車好き、というかガジェット好き共通って事で、パソコン好きが自転車好きに多いような気がする。自転車にもサイクルコンピュータというのがあったりするし…

どうも揃えきりたい、やりたい事は抑えきれないみたいな、せっかちだったんだ、と最近、やっと自分の性格が把握できたみたいで(遅すぎる…)
買って直ぐにハンドルバー交換を依頼してたわけだ。
店員さんの言うことにゃ、で、ブレーキレバーと一体のシフトシステム、リアギアの10段化も頼んで、なんだかんだで、もう一台Brunoが買えそうな費用がかかってしまっていた。
後悔は、別に、本当にしていないのだけれど、普通にF20-Rも買える費用になっていることに気がついたのは、今日この頃、書いている現在(明日、改造後の納車)だったりする。

また店に行くと色々と余計なモノを買ってしまいそうなので、装備はネット通販で買いまくることにした。
でも、店には色々と物色に行きたいし、何度でもF20-Rなんてのは見ておきたかったりする。

ひょっとして、そういう愛でるアイテムでもあるのかも知れないなぁ、と。自転車って。
性能をゴリゴリと上げていくようなロードスポーツ車でも、カラーとかステッカーとかのロゴのデザインとかで、愛でる要素を残しているのは、ヨーロッパというきちんと伝統を重んじる場所で愛でられてきた「道具を越えた道具」だからなんだろうか?と。
まぁ車輪系のついたものは、総じて、男どもは大好きだったりするんだけど…

ママチャリも馬鹿にしないで愛でて、色々と手間を掛けてやったりすると大化けするかも知れない。

元手がそこそこかかっているんで(原付スクーター買えちゃうし)愛でるしかないんだが、実は、頑張れば、簡単なツールというか工具があれば、色々と弄れてしまうのが自転車で、パンク修理なんかを自転車屋さんで見たことがあったりすれば、何とかなってしまうのも自転車だったりする。

あとは気合いと根性かも知れない。

車体と、一通りの装備(ポンプとライトは必需品、バッグ、キャリアは好き好きって事で)、工具といっても実は、六角レンチセットだったりする。
後は、大径のレンチ(15mm等々)プラスドライバがあれば何とかなってしまう。
六角レンチも専用のモノは、トルク(力が入りやすい)向きの一方のバーが長めのものだが、別に日曜大工というか車載工具キットに入っているセットでも全然問題なかった。
それも日頃使うのは2本か3本だけ。
気合いと根性は、締めつける力と緩める力なのだなぁ、と。
なのでメンテナンスとか、改造でビビる必要は全くなかったりする。
専用工具は高くても何千円かだし。
必要なモノはたいてい、そこそこの自転車屋さんに置いてあるモノばかりだし。

コンポというのの換装は組み合わせがあるみたいなので、結構、大変ぽい。
総じて換装というケースはショップに頼んで工賃を払った方が手っ取り早いし間違いなさそう。
ハンドルバーだけの交換(コンポは既存のモノを流用)とかなら自前で出来ると思う。
実際、輪行という専用バッグに車体を入れて旅行して旅先で自転車に乗る旅の場合、車輪を外したり、場合によってはハンドルも外したりする。
ディーラー(後輪に付いてる変速機)もガチャガチャいわせたまま宙ぶらりん状態で、すっぽり袋に入れてしまうみたい。

まぁ、ある意味、とても原始的な乗り物ではあるわけで、パーツが高価かどうかっていう程度で、仕組みそのものは、ママチャリも20万とかするロードスポーツ車も同じなわけだ。
そのパーツの値段も、値段の差は、よっぽどのことがない限り自覚することはないらしい。
毎日、乗り倒しているプロみたいな人でないと違いが判らない微妙な所だったり。
まぁ、その微妙な差というのが重要でもあるというのも判らなくはない。

弄れるというのは結構、男どもにとっては重要な事で、自分なりオレなりに改造というか、組み立てることが出来てしまうという事。
それって「自作」?みたいな話だなぁ、と。
考えたら、とても自転車とパソコンと共通する「思い」とかが多いと思ったわけだ。
改造も自分で出来る、やってしまう、やりたい、というのは全く同じだと思うし。

自転車好きってデジタル好きだったり、ガジェット好きが多いってのは間違いないと思うのは、そこら辺の共通するモノの見方だったり、弄り方だったりする。
自分がそうだからというのもあるんだけれど、結びつけて、応用して、何とかもっと楽しくしたいと苦労する方を選んだりする。
サイクリングに出かけたらデジカメで画像を残したいと思うし、どうせなら綺麗な画像にしたいし、いっそのこと、作品レベルにまでしたいし。
というかデジカメ撮影のために、ささっと撮れる自転車の方がいいと考えたり(オートバイは、止まって、カメラを取り出して、と、結構、手順を踏まないと撮り出せなかったりするので面倒になったりする、って自分だけかも知れないけど)
まぁオートバイのツーリングのために買ったGPSだが、もともとの装着用ハンドルバーブラケットは正式には自転車用だったりするわけで、サイクルコンピュータ不要の3倍くらい大きいけど、3倍は後から楽しめるはずだと考えたりする。

OSを苦労してインストールして使えるようにするのに徹夜するのに、ハンドルバー交換なんていう作業は似ているような気がする。
ランさせるのが目的だったりするのだけれど、ちょっとした工夫をして、カスタマイズもしたりして。軽くツールをインストールするだけではあるんだけれど。
サドルの高さや傾斜角度を微妙に調整するのと似てる、と思ったのは一人だけ…かも知れない

自作PCに至っては、そりゃフレームから何から買ってきて、組みだしてみたい、あるいは、ショップに頼んで組むにしても、一つ一つのパーツを値段だとかとバランスを考えて、吟味したい、というのと全く同じだと思うんだけれど。
もう自作で組むのはプラモデルよりも簡単だったりするし(接着剤を使わないスナップインなみの簡単さだと思っている)やっぱりマザーボードというフレームを選んで、CPUという変速システムを合わせてみて、その逆の順番でもいいし。
メモリやストレージというタイヤやリムを選び、ケースや光学ドライブの性能をハンドルバーの形状や金属の種類を選んでみる、みたいな。

用途によって変わるところは、デジカメも同じだったりするし。
まぁ、そこらへんも追々って事で。
デジカメ撮影のための自転車、というのも一つの自転車への道の要因でもあったし。

もうちょい続く…

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単焦点レンズ別付け前提のデジイチなら、これかな。防塵・防水、小型なんで、遠出には丁度いいかも。入門機扱いですけど、上位機種には劣らないと思いますけど

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ポタリングにも遠出にもデジイチに付けて行くならパンケーキレンズがオススメです。作品としてのデジイチ撮影が手軽に出来ちゃいます。まぁ好みですが

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